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第二の実家

土日ほとんど、義実家で過ごした私ら一家、
先週もそんな感じでどんだけ行ってるの。

義実家の家の前で娘を散歩させていると
よく会うおばちゃん&犬(これまた散歩中)。
娘は犬好きなので、少し話してみたりしていた。
そのおばちゃんの中で、私は
「旦那の実家を頻繁に訪ねるすごく若いのにしっかりしているお嫁さん」
という何とも素敵な存在になっており
旦那の実家を頻繁に訪ねる嫁という部分は大正解。

土日、ほとんど行ってる気がする。
というのも、私は義実家にお世話になって10年くらいたつので
「実家」感が半端ない。憂鬱になったことなど一度もない。
義母なんて、頼りにしまくっている。
保険、どれにすればいいですかね、とか相談する。

私の実母も、義母も、「旦那の実家」で相当苦労している。
涙なしでは語れない。
その過去もあって私は今、良くしてもらっているんだろうなあ。


義母は、今月私が結婚式に出席すると聞いて
服を買ってくれ、
靴やかばん、アクセサリー(全部高価)まで貸してくれたのだった…

これで私は「良家の若奥様風コーデ」で友人の結婚式に参加できる。
結婚している身であるので
しかるべき、きちんとした格好をしなければいけないんだそうです。
それが友人に対する礼儀なのだそうです。
っていうのまで考えていなかった私はまだまだ子供…

あと、義実家に行くと娘もすごく楽しそう。
大勢の大人に囲まれると、
やっぱりちやほやされて、褒められて、上機嫌。
いつもと違うものも食べられる。
おじいちゃん&おばあちゃんの家は、いつも楽しいところなので
それでいいのです。

でも、私と二人だといつもやらない
いただきます、ごちそうさまをいとも簡単にやっていたので
おまえこのやろう、
とは正直、思った。


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Author:とり子
33歳主婦、
夫と娘がひとりずつ。

本を読んだりアニメを見たり呪ったり。


私の・私による・私のためだけの・読書日記もつけています。
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