FC2ブログ

07

18

コメント

フィクションに生きている

図書館で、BL小説をドーンと返却して今度は百合小説をバーンと借りる。
百合小説月間はじまる。
最近はドーン!バーン!の繰り返し、ツタヤで「ゴールデンカムイ」をバーンと借りて、またマタギにもえる。
マタギが出てくるだけで盛り上がる私、いよいよ矢口高雄先生のマタギ漫画を読むときが来たかと思う。なんの覚悟だかわからんけど、矢口高雄を読まなきゃと思う。

日常生活は相変わらず。頭はグルグルイライラしっぱなしです。
娘はお泊まり保育に行き、私は娘の不在を淡々と受け入れて、楽だなーと思ったり、時々、今何してるかなあと思う。
娘はお泊まり保育に対してはありえんくらいノリノリで、ずっとまえからお泊まり保育たのしみー!って言っていたので心配はせずにあっさりと送り出す私。

フィクションに救いを求める毎日…
そうだ、カルテット(ドラマ)をディスクに焼こうと編集する。カルテットは真冬。寒そうな軽井沢。画面を見ていると、なんとなく涼しくなるのだった。
スポンサーサイト
web拍手 by FC2
管理者にだけ表示を許可する

この記事のトラックバックURL

http://musumejigoku.blog.fc2.com/tb.php/1757-97a045ce

プロフィール

Author:とり子
33歳主婦、
夫と娘がひとりずつ。

本を読んだりアニメを見たり呪ったり。


私の・私による・私のためだけの・読書日記もつけています。
ただ読んだ本を記録していくだけのここ

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

Designed by

Ad