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コメント

海外ミステリー、プリキュア

海外ミステリーを読んでいるのだけど、読んでも読んでも終わらない。面白いのに、名前に馴染みがなさすぎて「こいつ誰だっけ」ってページ戻ったりして、やはり海外の文学はむずかしい。
ドストエフスキーとか、ぜんっぜん読めない。ラスコーリニコフ…?覚えらんねえよ!って閉じておわり。

はなしはかわって、プリキュアは残すところあと1回。来週は最終回で、今日はプリキュアたちが最終形態に。
家族がいなければ号泣していたと思う。(基本的に見栄っ張りなんかもしれん)
アニメ雑誌に、プリンセスプリキュアのキャラクターデザインをした人(年下やった…)のインタビューが載っていて、それが面白かった。
プリンセスプリキュアは、他のプリキュアと被らないように細心の注意を払ったデザインになっているらしく、それはなんとなく納得。
ひとりひとりの普段の衣装にも気は配られ(きららのコート袖は七分丈で寒そうだけどきららはオシャレ優先だから気にしないとか)、作画を重ねるたびに表情が増えていくとか、こういうのを知ると、最初からまた全部見たくなる。

次のプリキュアは、歴代のプリキュアっぽいデザインだなーと思う。

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Author:とり子
33歳主婦、
夫と娘がひとりずつ。

本を読んだりアニメを見たり呪ったり。


私の・私による・私のためだけの・読書日記もつけています。
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