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コメント

馬鹿にはなにを言ってもいいと思っている

最近のこと。
旦那に、「本たくさん読んでるくせに日本語がおかしい、どうかしてる」みたいなことを言われて、はあー、またそんな検討違いでいて、人を叩きのめすようなことを言うのかと私はガッカリしている。

私の日本語が不自由なのと、本を読んでいることはまっったく結び付かない。
私は日本語を勉強するために本を読んでいるわけではない。
完全なるエンターテイメントで読んでいるのだ。
別に身にならなくてもいい、楽しかったらいいって思ってる。

なんなんだろ、
彼からは「俺をなめてかかる馬鹿は少々痛めつけてやろう」ってのを感じる。
そしてその痛めつけは、大概大成功してるのがすごい。
その人がいちばん言われたくないことをピンポイントで狙えるというか。
私は実際、こうやってもやもやを抱えているわけだし。
敵に回すとやっかいだ。
ああまったくやっかいだ。


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Author:とり子
33歳主婦、
夫と娘がひとりずつ。

本を読んだりアニメを見たり呪ったり。


私の・私による・私のためだけの・読書日記もつけています。
ただ読んだ本を記録していくだけのここ

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