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期待と不安と後諸々

眠くて疲れる…

娘の修学予定の小学校で書類をもらってきたりして、来月は説明会だ。
めまぐるしい変化に不安と期待。ありがちなやつ。

娘は目覚まし時計で起きられるようになり、準備は進んでいる。
自ら進んで漢字や算数のドリルをしている。
髪も短く切る予定。
小学校は遠いけれども、なんとか行ってもらわなければならない。
私だって小学校は30分かけて登下校していた。なんとかなる。

そして娘、魔法陣グルグルにはまる。
プリキュアは、もう全然見ていなくてびびる。
(お母さんはやっぱりプリンセスプリキュアが忘れられないよ)

うまるちゃんやおそ松さんはよく見ている。
宝石の国も一緒に見た。
今期はハクメイとミコチを一緒に見てみようかなあ。

うまるちゃんに関しては、コラボカフェまで行ってきてました。実は。娘とふたりで。年末。
日本橋のアニメイトカフェでやっていたのです。思いの外、娘がノリノリで、よかった。
コラボカフェ、料理は小さい…
ひとりで何品も食べられるようにしてあるからかだろう。
皆、二品がマストのようだった。
私と娘は二人で二品。
一品につき1枚、キャラクターが印刷されたコースターが貰えるのだけど、なんと私らが当たったのはぼんば&アレックスで、妹いねえじゃん!!!!!と結構ショックだった。


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袖のボタンがとれたまま

なんとかやっています。
心療内科はちょっと行くのをやめて、自分の中で落としどころを見つけたいと思う…ような…そんな…気がしている…(自信なし)

相変わらずアニメの宝石の国をリピートしまくっていてもう中毒。
今の私のメンタルにぴったり。
少女終末旅行もそんな感じだったけれど、文明が消滅したあとの静けさが私は好きだなと思う。
宝石の国は、オープニングとエンディング曲もばっちりなのでCDを借りてきて聴いている。
次はサントラを借りたい。
8話のエンディングに使われている、フォスフォフィライトの歌が寂しくていいんだよ!!
私は8話が大好きなんだよ!

おそ松さんに関しては、2期はつまらないとか色々見るけど私は面白いと思っています。
少し平常心で見れるようになっただけで。
1期は、六つ子の関係性や性格を把握するのに躍起になっていて余裕がなかったですが、今回は落ち着いています。
両親の登場回数多いの嬉しい。
で、特にチョロ松の株の上がり方たるや(私の中で)。
チョロ松と一松、やチョロ松事変は何回も見られる。
2期の推しはチョロ松。トド松は、なんかもう、大丈夫だ!彼は大丈夫だ!
なんてことを延々やりたいなあと思う。
今日は酒を飲んだ。
色々あるのである。
酒を飲みながらアニメの話をしたいなあと思った。キモいと言われようと知るかと開き直りたい。
でも、実際できないので、私はほとんど喋らなかった。
黙るのは超得意。
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一切衆生悉有仏性

心療内科でもらった薬を飲まない方が調子いい。
もう一度、行くのかどうか。嫌になってきている自分もいる。

娘のプリキュア熱が下がりまくっているのでつられて私もあまりプリキュアを見なくなってしまって、なぜか、これではいかん、と思っている。
今回のプリキュアもあと少しで終わる。
「多様性」に富んだプリキュアだったね。
妖精も敵も男子もプリキュアになっていいんだなって思った。(過大な解釈)
誰にでもあるプリキュアになれる可能性。素晴らしい。誰でも仏になれる「仏性」を持っている、と言うことと同じ。ということはプリキュアは最早仏教だということだ。
訳が分からなくなってきた。

ねほりんぱほりんの腐女子のやつを見て、腐女子はやはり自己完結で生きているなということを確認したのでひと安心。
オリラジはBL。
腐女子界隈の文化を知ることは楽しい。
が、やはり忍んで生きるべきだ。これだけは鉄の掟だと思っている。
さて、私も腐女子らしく(?)たまにはBLを読もうとお気に入りの小説を引っ張り出す、これは私を悲しみというか切なさのどん底に突き落とした代物なのだけど、私が推すひとりの報われなさすぎなキャラクターをいかに救済するかをずっと考えている。
もう彼は改宗して仏門に下るしかない、もうキリスト教は彼を救えませんで(彼は敬虔なクリスチャンです)という結論を私は出しているのだけど、いや、さっき私はプリキュア=仏性という新説をぶち上げたところなんだからなんならプリキュアになればいいんじゃないかと。彼はクソイケメンスペイン騎士ですが。プリキュア。
プリキュアには自浄作用がありますし。(闇に堕ちても絶対に復活します)
報われぬ恋も浄化されることでしょう。
はい、自己完結。

小説といえば最近、綿矢りさの小説には勢いがなくなった気がする。
私と同じ年齢を生きる綿矢りさ。私が26歳のときに26歳女子の小説を書いてくれていた。その「勝手にふるえてろ」は面白かった。
私は綿矢りさと共に老いていくのだと思うとずっと綿矢りさを追いかけようと思う。


小学校の入学通知みたいなのがきて、少し震えた。
日曜アメトーーク、福徳の絵がかわいすぎたし福徳もかわいかった。

今日も無為におわる。



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プロフィール

Author:とり子
33歳主婦、
夫と娘がひとりずつ。

本を読んだりアニメを見たり呪ったり。


私の・私による・私のためだけの・読書日記もつけています。
ただ読んだ本を記録していくだけのここ

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