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虫の知らせに感謝!!

わたしが熱で倒れた時、びっくりした出来事について。

旦那に電話するものの通じず、
熱が出てしまって晩ごはん作れませんメールを送信しておいたわたし。
きっと仕事中で、帰りも何時なのかさっぱりわかんない。

家には、わたしが食べられそうなもの、
ヨーグルトやゼリーなど、つるっと食べられるものがなく、
徒歩2分くらいのドラッグストアに買いにいこうにも行けない有り様だったので
ここは、娘もいることだし
義母にヘルプを頼むしかないと判断したわたし。
きっと、全力で助けてくれるはず。
幸運にも、義母の職場はわたしの家からものすごく近いのです。

でも、また仕事中かもしれないし、電話するのは迷惑じゃないだろうか、
メールも、回りくどいしなあ…
と、携帯片手にぐるぐる考えていたら、
なんと、義母から着信が!!
「娘(義母にとっては孫ですが)見に行っていいか~?」

MAJIDE!!

すごいグッドタイミングな義母。
さっそくヘルプを頼む。

義母が、仕事帰りに娘を見に来るなんてこと、今までなかったに等しいのです。
それがすごくびっくりした…

義母も、「虫の知らせやな!!」と言っていた。
本当に、助かった…

義母は本当に頼りになる。


あと、昨日、久しぶりに嘔吐したのですが
まさしく、あの、地獄のつわりを思い出しました。
吐きたいのに、吐けるものがないの。胃がけいれんして、胃液しか出ないの。

今、自分が妊娠中だったら…と考えると、うっかり死にたくなりました。
幼子の面倒を見ながらのつわりとか、何の拷問よ…
でもそれをしてる人はいて、まったく、すごいです。もう、足元にひれ伏し、です。



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06

30

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涙涙のおっぱいにさよなら

あのあと、やはりぶっ倒れたわたしであった。
娘を何とか寝かしつけて、わたしも寝て、2時間ほどして起きてみたら
熱は39度であった。思わず体温計、2度見した。
39度て…小学生以来。

これはもう駄目だ…吐き気もする…
ということで、一番近くにいる義母に助けを求め、
買い物を頼み、娘の離乳食&ミルクまで助けてもらったのだった。
義母に、粉ミルクの大きい缶を買ってきてもらっていた。

で、これは薬に頼らないと死ぬ、と判断したわたしと義母は、
娘への授乳をあきらめ、鎮痛解熱薬をのみました。

義母の意見。
もう娘は歯も生えてきたし、この機会におっぱいをやめたらどうや、
ということだった。
これからは、離乳食&粉ミルク生活へと、変えるということだ。

もうもうしんどくて薬を飲むことしか考えていなかったわたしは
「そうっすね!そうします!」
とクールにキメたのだけど、
熱の下がった今現在、よく考えてみたら、もうおっぱいあげられないんだ…
という事実が、ものすごい、さみしい。
ぽっかりと、虚無。
授乳タイムは、わたしだけの、娘タイムであったのだ。
失ってから初めて気づく、何気ない幸せであったのだ…うおお


ぐずる娘に
「もうおかあさん、おっぱいあげられないんだよ、ごめんよ…」
とあやまり、わたしもさみしくてしくしく泣きそう。

なに熱出してんや、ばか!!とすごく思う。

わたしは、娘が1歳くらいになったら
「そろそろ卒乳させようかな」と考え始めるものだと想像していたので
このいきなりの展開について行けていない。

そんなわたしを尻目に、娘はミルクをゴブゴブ飲んでいる。
これから、あなたのお母さんは「明治ほほえみ」だよ…

そっちがその気なら、わたしだって薬ガンガン飲んでやる!!
もう3回飲んだ!!
おかげで洗濯干せるくらいに回復した!

で、なんか知らんけどいつもより母乳は分泌されていて、
絞ったら結構な量だった。
これを流しに捨てる時、また切なくなった…


クリックしてみてね。

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06

29

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馬鹿が夏風邪ひいてやがる

やばい、先程、20分くらい、娘を仰向けの腹の上に乗せて眠って起きたら、
体調ものすげえおかしい!!

これあれ、熱の出る前兆!
わたしの人生経験(ペラペラ)から、これは間違いない!!

喉の奥に何か詰まってる感じ
関節が非常にだるい
お外はカンカン照りで夏日なのに、寒い!!

娘は相変わらず元気でテンション高い!!


はいきた、きました、地獄!!

もうあかん、呪文が効かない…

でもなんとかPCは打ててる、
今のうち、洗濯物(大量)をとりこみ、
娘のおむつは紙にいたします

昼飯も抜き抜き!

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プロフィール

Author:とり子
33歳主婦、
夫と娘がひとりずつ。

本を読んだりアニメを見たり呪ったり。


私の・私による・私のためだけの・読書日記もつけています。
ただ読んだ本を記録していくだけのここ

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